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ITABASHI STATION DC

お知らせ

2月 休診のお知らせ

こんにちは、板橋ステーション歯科です。

2月の休診日をお知らせ致します。

*2月11日(土)、2月23日(木)は祝日の為、休診となります。

ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程どうぞよろしくお願い致します。

板橋駅直結の歯医者【板橋ステーション歯科】土日も診療

日付:  カテゴリ:お知らせ

12月・年末年始 休診のお知らせ

12月と年末年始の休診日をお知らせ致します。

*12月23日(金)は院内研修の為、午前診療のみとさせていただき、

午後診療は休診とせていただきます。

*年末年始は12月29日(木)~1月3日(火)まで休診となります。

1月4日(水)より通常通りの診療となります。

 

ご不便をお掛けいたしますが

どうぞよろしくお願い致します。。

板橋駅直結の歯医者【板橋ステーション歯科】土日も診療

日付:  カテゴリ:お知らせ

お餅の注意と嚙み合わせ

こんにちは、歯科助手の茂木です。

年末が近づいてきて、皆さん忙しい日々をお過ごしだと思います。

寒くなってきたので、お身体をご自愛くださいね。

 

年末と言えば、お餅ですよね。

毎年恒例ですが、お餅を食べていて歯の詰め物や被せ物が取れてしまったという患者様が多々いらっしゃいます。(私も経験あります、、、)

古い詰め物や被せ物、またはつけたばかりの物でも取れてしまうケースはありますので、

もし取れてしまった時は取れた詰め物や被せ物は捨てずに持参してください。

状態によっては、そのまま戻せる場合もあります。

当院は12月29日~1月3日までお休みとなりますが、1月4日からは通常通り診療を開始致しますので、いつでもご連絡下さいませ。

 

最近、噛み合わせや顎関節、歯ぎしりの相談にいらっしゃる方が増えています。

原因不明の不調に悩まされていた人が噛み合わせを治したら症状が改善することがあります。

頭痛や肩こり、関節痛、目の疲れなどの症状が多いようです。

噛み合わせのズレは、治療後などに起こることもあれば

虫歯や歯周病の進行で気づかないうちに徐々に起こることもあります。

痛む歯や抜けてしまっている箇所を無意識に避けて噛んでいたり

治療途中の歯や抜けた個所をそのまま放置していることで、歯が傾いてきたり、噛み合わせが変わってきたりしてしまいます。

噛み合わせの緩やかな変化で本人の自覚がないままですと体の不調も知らない間に進んでいきます。

噛むための筋肉は首や肩の筋肉と連動しています。

均等に筋肉を使っていない場合は使っているほうの筋肉ばかりが硬直して血管や神経が圧迫されてます。

筋肉にかかる力がアンバランスになるとそれを解消しようとして不均衡がおこり肩こりや目の疲れなどの症状を起こるのです。

特に高齢者の中には噛み合わせを修正したことにより歩行状態などが改善されるケースもあります。

質の高い生活のためには噛み合わせは重要となってきます。

 

私も使っていますがマウスピースや顎のマッサージもおすすめです。

私は食いしばりや歯ぎしりが昔から酷く、片頭痛や肩こりがとても酷かったのですが、

マウスピースを使うようになってから、頭痛の頻度が減り、肩も軽くなりました。

マウスピースは1週間前後で出来上がります。

基本的には睡眠時に装着します。

私はお休みの日は家にいる時もつけてます。

当院でもマウスピースの製作や、マッサージの指導もしているのでお気軽にご相談してくださいね。

 

本年も大変お世話になりました。

皆様、良いお年をお迎えくださいませ

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8月 休診のお知らせ

こんにちは、板橋ステーション歯科です。

8月の休診日をお知らせ致します。

*8月11日(木)は祝日の為、休診となります。

ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程どうぞよろしくお願い致します。

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7月 休診のお知らせ

こんにちは、板橋ステーション歯科です。

7月の休診日をお知らせ致します。

*7月18日(月)は祝日の為、休診となります。

*7月22日(金)、7月24日(日)は院内研修の為、午前診療のみとなります。

午後診療は休診となります。

ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程どうぞよろしくお願い致します。

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知覚過敏症について

こんにちは、板橋ステーション歯科の歯科衛生士の長谷川です。

 

最近、歯がしみると来院される患者様が多数いらっしゃいます。

冷たいものを口に含んだ時にツンとしみたり、歯磨きの際にピリッと痛みを感じたり、みなさんも一度は経験されたことがないでしょうか。

むし歯はないのに起こるこのような症状を『知覚過敏』といいます。

痛みは一過性で、刺激がなくなると痛みもなくなりますが、ときには歯みがきに支障をきたすほどの痛みをともなう場合もあります。

 

この『知覚過敏』、一体どのようにして起こるのでしょうか。

痛みが起こる場所は、歯肉が下がり露出した歯の根の部分(歯根部)です。

本来歯肉からみえている歯の表面は、エナメル質という体の中で一番硬い組織で覆われています。

しかし歯根部の表面にエナメル質はなく、エナメル質の下に存在する象牙質が露出します。

この象牙質には、内部(神経や血管で構成される歯髄)に向かって象牙細管と呼ばれる細い管が通っています。

歯みがきや温度、擦過、冷風などの刺激があると、象牙細管内を満たしている内容液が移動し、内部の歯髄神経を直接刺激することで痛みが生じます。

そのため歯肉が下がった部分は、しみたり痛みが生じやすいのです。

 

ではなぜ歯肉が下がってしまうのでしょうか。

歯肉が下がる『歯肉退縮』にはいくつかの原因があります。

  1. かみ合わせの異常
  2. 歯周病の進行
  3. 誤った歯みがき
  4. 加齢

原因によって予防・対処法が異なってきますので、まずは歯科医院で診査をしてもらいましょう。

症状が続くようであれば、適切な処置と指導を受けましょう。

一過性の痛みでも、それがひどくなったり継続したりすると、痛みのせいで歯みがきが困難になりプラーク除去が不十分になります。

その結果、むし歯や歯周病を誘発したり進行させてしまうのです。

歯科医院で行う処置には次のようなものがあります。

  • フッ化物塗布をすることで、象牙質の再石灰化を促進して象牙細管の開口部の狭窄・封鎖を促進する。
  • 象牙質の表面にコーティング剤を塗布したり、レジン充填を行うことで刺激を遮断する。
  • 原因となるかみ合わせを調整する。
  • マウスピースを作る

ご自宅でも出来るセルフケアとして、歯をみがくときには以下の4つに気をつけましょう。

  1. 力を入れすぎないようにしましょう
  2. 歯ブラシを大きく動かさないようにしましょう
  3. 歯肉退縮が起きている場合、歯の根元付近のプラークをていねいに取り除きましょう
  4. 知覚過敏予防歯みがき剤を使いましょう

そろそろ暑い季節になり、冷たい飲み物やアイスなどをお召しになる機会が増えてくると思います。

ピリッと痛みを感じる前に、知覚過敏が起こりそうなところはないか一度受診してみてはいかがでしょうか?

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口内炎について

こんにちは。

板橋ステーション歯科、歯科助手の松岡です。

寒暖差が激しいですが体調等崩されていませんか??

 

今回は口内炎についてです。

口内炎とは、口の中の粘膜や舌に起こる炎症を総称したもの。

「口内炎」には多くの種類がありますが、痛みのあるなしで、有痛性と無痛性に分類されます。

また見た目から「カタル性口内炎」、「アフタ性口内炎」、「潰瘍性口内炎」に分類されます。

食事がしみやすいものの痛みがあまり強くなく、粘膜に赤い腫れやところどころにポツポツと斑点や浮腫ができるのは、比較的軽症の口内炎と言えます。中でも最も多いのがアフタ性口内炎と呼ばれる症状。白か黄色の膜で覆われた米粒くらいの潰瘍ができ、食べ物がしみることがあります。通常1~2週間で治まりますが、繰り返しできる場合もあります。

重度になると、びらんと呼ばれるただれや、白い膜が覆ったり、盛り上がりやえぐれた穴や水疱ができる場合も。食事や会話もできないほどの痛みを伴い、出血がみられる場合は重症の口内炎が考えられます。

ウイルスや細菌に感染する、歯ブラシ等があたって傷つく、あるいはアレルギーなどが原因で口内炎ができますが、最も多く見られる「アフタ性口内炎」は、原因がわかっていません。

ちいさな白い潰瘍ができ、繰り返すこともありますが。だいたい1~2週間ほどで自然に治ります。

口の中には、常日頃から細菌やウイルスがたくさんいて、粘膜がよせつけないように抵抗していますが、カラダの抵抗力が下がると粘膜の機能も低下し、感染しやすくなるのです。口内炎ができやすい要因は、次のようなことが考えられますから、予防のためにも気をつけましょう。

・疲労や睡眠不足が続いている

・ストレスがたまっている

・風邪や胃腸障害など、体調をくずしている

・食事が不規則で、ビタミン不足になっている

・口腔の乾燥、口腔内の不衛生

このような事柄によって口腔内の環境が変化し出来上がります。

お口の中を清潔に保つようにしたり、

ビタミンをとったりしましょう。

皮膚や粘膜を守るビタミンB2や、皮膚や粘膜の健康を維持してくれるビタミンB6を摂取するようにするのがおすすめです。

ビタミンB2は

牛、豚、鶏レバー、海藻、サバなどの青魚、ウナギ、納豆、トウガラシ、卵、乳製品などです。

ビタミンB6は

ニンニク、バナナ、鶏のササミ、牛、豚、鶏のレバー、マグロ、カツオ、トウガラシなどです。

口内炎を緩和させるには、ビタミン摂取もとても大切ですが、蓄積されるものではないので日頃から摂取する意識をしてみらといいと思います。

口内炎ができてしまうと痛かったり、しみたり、食事がしずらかったり、話がしずらくなったり煩わしいですよね。

同じ場所に何度もできたり、なかなか治らなかったりしたら1度ご相談下さい☺️

もし口内炎ができてしまいましたら塗り薬などの対策がございますので、疑問に思うことがあったり分からないことがあれば、お気軽にスタッフにお声掛けください。

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5月 休診のお知らせ

こんにちは、板橋ステーション歯科です。

5月GWの休診日をお知らせします。

5月3日~5日までの3日間は休診となります。

ご不便をお掛けいたしますが、ご了承くださいませ。

 

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ホワイトニングについて

みなさん、こんにちは。

板橋ステーション歯科の歯科衛生士の鎌込です。

マスク生活が長引いていますが、今この時期に口もとについて考えてみてはいかがでしょうか?

 

ホワイトニングについてお話したいと思います。

歯のホワイトニングとは、歯に薬剤を塗布し反応させて科学的に歯を白くしていく処置のことです。

普段よくお茶やコーヒーを飲んだり、喫煙されてる方は歯の表面が着色してきます。

その場合は、歯の表面をクリーニングして着色を落とすことができます。

しかし、クリーニングを行っても取れないない歯の内在性の着色や、元々の歯の黄色味が気になるような方はホワイトニングを検討してみてはいかがでしょうか?

 

ホワイトニングをすることで、自分の歯を白くするとこができます。

しかし、ホワイトニングで白くできるのはご自身の歯のみです。

例えば、被せ物の歯であったり、むし歯を削ってプラスチックの詰め物を詰めている部分などは白くなりません。

したがって、ホワイトニングをすることで自分の歯が白くなり、逆に昔詰めていたプラスチックや被せ物が黄色くみえて目立ってしまうことがあります。

ホワイトニングをする前に事前にご相談ください。

 

ホワイトニングには大きくわけて2つの種類があります。

歯科医院で行うオフィスホワイトニングとご自宅で行ってもらうホームホワイトニングの2種類です。

 

*ホームホワイトニング*

ホームホワイトニングとはご自宅でできるホワイトニングです。

歯科医院で型取りをして専用のマウスピースを作成し、ホワイトニングジェルを入れて、1日2時間ほど装着し、歯を白くしていく方法です。

「歯を白くしたいが歯科医院に通うのは苦手…」という方にはホームホワイトニングがお勧めです。

ホームホワイトニングはご自身のペースで進めることができます。

そして、色戻りがしにくいことが特徴です。

しかし、ホワイトニングの効果が現れるまでは少し時間がかかるのですぐ白くしたい方にはオフィスホワイトニングのほうがお勧めです。

ホームホワイトニングはまずカウンセリングをして型取りを行います。

そして、次に来院されたときにホームホワイトニング専用のマウスピースとホワイトニングジェルをお渡しします。

その後、ご自宅でホームホワイトニングを開始していただきます。

当院では、27500円で行うことができます。

 

*オフィスホワイトニング*

オフィスホワイトニングは歯科医院で行うホワイトニングです。

ご自宅で行うホームホワイトニングより漂白力の強い薬剤を使用して歯を外側から白くします。

1回の施術で効果が得られやすいです。

しかし、個人差がありますので何回か行う必要がある方もいらっしゃいます。

ただし、歯を外側から白くするオフィスホワイトニングはホームホワイトニングに比べて色戻りがしやすいです。

オフィスホワイトニングは歯科医院に来院していただき歯肉を保護してホワイトニングジェルを塗布していきます。

だいたい、1回60分ぐらいの時間で行うことができます。

当院では、22000円で行うことができます。

 

*デュアルホワイトニング*

歯を内側からホワイトニングするホームホワイトニングと、歯を外側から白くするオフィスホワイトニングの2種類を同時に行うのがデュアルホワイトニングです。

ホームホワイトニングのいいところとオフィスホワイトニングのいいところをとるので即効性があり長続きしやすいです。

ホワイトニング後は歯がしみたり、歯肉が熱を持ったり、痛んだりすることがありますが、ほとんどの場合は一時的なものです。

そして、ホワイトニング後は、効果が持続しやすいようにきちんとメンテナンスをしましょう。

歯みがきをしっかりと行い、喫煙、紅茶、コーヒー、赤ワイン等は、なるべく控えることが白さを保つポイントです。

ホワイトニング効果は永遠に続くものではありません。白さを保つために定期的に来院し、ホワイトニングやプロフェッショナルクリーニングを受けることをお勧めします。

 

*ウォーキングブリーチ*

歯の神経が壊死したり虫歯の治療で神経を取った歯は、歯の色が徐々に暗くなり、やがて茶色や黒色に変色してしまいます。

一般的なホワイトニングでは効果が発揮されないと言われています。

そんな歯でも白くできるのがウォーキングブリーチです。

歯は内側から神経、象牙質、エナメル質の順番で構成されています。

歯の表面にあるエナメル質はほぼ半透明です。

歯の色には、その内側にある象牙質の色が反映されます。

歯の神経がなくなるとエナメル質と象牙質の間に存在する象牙細管に物質が入り込みやすくなるからといわれています。

また、神経を失うことで歯自体の代謝が行われなくなるからともいわれております。

ウォーキングブリーチは無髄歯である対象の歯の内側に専用の薬剤を入れて行います。

薬剤を入れる処置を行った後、歯の色の変化をみるために1週間前後、時間をおきます。

それを何回か行って、歯が白くなったのを確認した後、歯の内部の薬剤を除去し、最終的に蓋をして終了です。

歯が白くなるまで当院では1本5500円で何度でも行うことができます。

 

この機会にご自身にあったホワイトニングを検討してみてはいかがでしょうか?

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4月 休診のお知らせ

こんにちは、板橋ステーション歯科です。

4月の休診日をお知らせします。

4月29日(金)は祝日の為、休診とさせていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、ご了承くださいませ。

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